本文へスキップ

講師の「生きた経験談」と「個別フィードバック」で成果を保証
MBA講師が教える実践型 企業研修コース一覧

平日:10:00〜17:00 TEL. 0476-37-5788
Mail. info@bijikuru.com

トップページ→経営コンサル

CONSULTING

経営課題を、0地点から捉え直す。

経営層との直接対話から、課題の整理、意思決定、実行、検証・改善まで。
ビジクルは、経営学の研究を企業の現場へ実装します。

経営層のためのコンサルティング
「何を解決するか」だけではなく、「そもそも何を問題として捉えているのか」から一緒に考えます。

CHECK YOUR BUSINESS

経営について、こんな状態になっていませんか?

まずは、自社に近いものをチェックしてください。

顕在化している課題

潜在化しているかもしれない課題

0-LD ADVICE

チェックした課題を、もう一度「0地点」から考えてみる

課題が見つかったら、すぐに解決策を決めるのではありません。まず、自分たちは何を前提として、何のために、なぜ今ここから始めるのかを問い直します。

0-LDの考え方
課題をチェックすると、その課題に応じた0-LDの視点を確認できます。

課題を解決する前に、0地点に戻る。

「自分は何を前提として、何のために、なぜ今ここから始めるのか」を確認し、課題そのもの、判断、実行を捉え直します。

0地点前提・目的
LOOP問い直す
PROCESS考える・決める
GOAL実行する
再評価0地点へ戻る

0-LDについて詳しく見る →

ビジクルが支援する経営課題

01

経営戦略

経営の方向性、経営課題の整理、優先順位、成長に向けた戦略。

02

事業戦略

既存事業の見直し、事業構造、成長機会、実行計画。

03

意思決定

選択肢、判断基準、前提を整理し、経営としての意思決定を支援。

04

組織力

役割、連携、判断、共通認識など、組織として実行する力。

05

人材力

必要な人材像、管理職、人材育成、能力発揮と組織の関係。

06

マーケティング

顧客・ユーザー視点、市場理解、提供価値、マーケティング戦略。

07

新規事業

顧客ニーズ、事業仮説、方向性、実行に向けた計画。

08

問題解決

複雑な経営課題を整理し、問題設定、原因、解決策を考える。

経営課題を、5つの段階で捉え直す

01

捉える

経営・顧客・現場から現在の状況を捉えます。

02

問い直す

前提や問題設定を確認し、本当に考えるべき課題を整理します。

03

考える

選択肢、方向性、判断基準を整理します。

04

決める

経営として何を選び、何を実行するのかを決めます。

05

実行・検証する

結果を確認し、必要に応じて再び0地点に戻り、前提や判断を見直します。

経営学の研究を、企業の現場へ。

経営・思考・意思決定に関する研究を、企業の課題に実装します。

0-LD

0地点ループ型意思決定モデル

BPS

分岐点認識と意思決定に関する研究

Tri-Thinking

思考を組み合わせて意思決定につなげる方法

ビジクルのコンサルティング

01 経営層と直接対話

経営者・経営層から現在の課題と背景を直接伺います。

02 吉岡本人が対応

ヒアリングから課題整理、支援設計まで吉岡本人が対応します。

03 企業ごとに設計

決まったパッケージではなく、企業の状況に合わせて支援内容を考えます。

04 ユーザー視点

顧客・ユーザー側から課題を捉え直します。

05 実行まで支援

戦略や施策を決めるだけでなく、実行・検証まで支援します。

06 研修と組み合わせる

課題に応じて、コンサルティングと企業研修を組み合わせます。

研究 → 理論・モデル → 実務への実装 → 対話・検証 → 再研究

CONTACT

経営課題を、一度一緒に整理してみませんか?

「何を依頼すればいいのか分からない」という段階でも構いません。
現在の状況をお聞きし、何が課題なのか、どこから考えるべきなのかを一緒に整理します。

コンサルティングの詳しい内容を見る →

経営コンサルティングについて相談する